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*Inu no Senaka* Original Handmade

オーダー受付中で〜す(^^)
ご希望のサイズで手作り制作致します。
オーダーハンドメイドのギャラリー&ショップです♪
女性衣服・子供服・等々...気軽にお問合せ下さいね!
ハンドメイド★ブラックリネン x リバティ ワンピース
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    こんにちは(^^)
    ORIGINAL HANDMADE *Inu no Senaka *です
    ご覧頂き有難うございます(*^▽^*)

    ご希望のサイズで制作致します。
    フルサイズオーダーでのハンドメイド制作です。
    また、サンプル等をご提示の上、制作依頼も可能です。
    【Gallery内の商品・商品番号】
    【写真・画像をメールに添付】
    【URLをメールに添付】
    【お気に入りの衣服を、こちらに送付頂き、希望の生地で制作】
    【Yahoo出品ID など】

    【希望の生地を送付(持ち込み)頂いて制作】
    など、ご提示頂ければ、嬉しいです。

    □ 商品詳細  ★NO.268★
    【B】約100
    【肩幅】約39
    【着丈】約91
    【袖丈(脇下から)】約25
    【素材】リネン(麻)100% 黒
        リバティプリント タナローン国内定番生地 cotton100%

    セレブ御用達の生地 リバティ生地を使用したワンピースです。
    とっても色合いがキレイなリバティ生地とブラックリネンで
    ワンピースを作りました(^^)
    綿なのにシルクのような肌触りがなんともいえないです♪
    胸元、背中、袖口、裾に使用しています。
    流行廃りのない、シンプルなデザインですので
    末永く着て頂けると思います。
    リバティ生地は、大人気で生地の品切れが多いですが、
    頑張って探しますので、一度ご相談下さいね。

    丁寧に作っておりますが、手作り品の為、
    ご理解頂ける方よろしくお願い致します。
    『着丈を長くした〜い!』『ポケットいらな〜い!』などなど可能な限り対応させていただきますので、
    気軽にお問合せ・コメント下さいね!

     △お問合せはコチラからどうぞ!

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    | リバティ Selection | 15:20 | - | - | - | - |
    オーダーハンドメイド★リバティ ノースリーブチュニック
    0


      こんにちは(^^)
      Original Order Made *Inu no Senaka *です
      ご覧頂き有難うございます(*^▽^*)
      フルサイズ対応です。
      全て御希望を伺いお気に入りサイズでの制作を心がけ、
      おしゃれ生活のお手伝い致します。

      オーダーハンドメイド★リバティ ノースリーブチュニック
      ★NO.265-F★

      【オーダーデザイン】
       写真・画像をメール添付で頂きました。

      【素材】
       リバティプリント タナローン輸入定番生地 Felicite
       cotton100%

      セレブ御用達の生地 リバティ生地を使用したチュニックです。
       リバティ生地は、大人気で生地の品切れが多いですが、
       頑張って探しますので、一度ご相談下さいね。

      ご希望のサイズで制作致します。
      フルサイズオーダーでのハンドメイド制作です。
      また、サンプル等をご提示の上、制作依頼も可能です。

      【Gallery内の商品・商品番号】
      【写真・画像をメールに添付】
      【URLをメールに添付】
      【お気に入りの衣服を、こちらに送付頂き、希望の生地で制作】
      【Yahoo出品ID など】

      【希望の生地を送付(持ち込み)頂いて制作】

      など、ご提示頂ければ、嬉しいです。

      丁寧に作っておりますが、手作り品の為、
      ご理解頂ける方よろしくお願い致します。
      『着丈を長くした〜い!』『ポケットいらな〜い!』などなど可能な限り対応させていただきますので、
      気軽にお問合せ・コメント下さいね!

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      | リバティ Selection | 20:23 | - | - | - | - |
      麻のこと
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        私たちが日ごろ麻と呼んでいるのは、実は1種ではありません。

        麻は、木や草に含まれている繊維の総称で、20種近くあります。同じ麻と呼ばれながらも、原料となる植物によって、それぞれまったく性質が異なるのです。

        私たちの身近にある麻は、リネン、ラミー、ヘンプなどが代表的なものでケナフ、ジュートがあり、その中で最も肌に優しい繊維こそ、リネンなのです。

        リネンが日本で作られるようになったのは明治時代以降のこと。
        ヨーロッパでは古い歴史のあるリネンですが、日本では一般的にはまだあまり馴染みのない存在かもしれません。

        リネン→麻→硬くてゴワゴワ・・という印象をお持ちの方は、ぜひ本物のリネンをお手に取ってみてください。
        そのしなやかな肌触りにきっと驚かれるはずです。

        リネンもラミーも洋服や家庭用品のタグに「麻」と表示されていますが(※1)、品質の良いリネン製品には「麻」という表示とは別に、「リネン」と表示されています。
        同じ「麻」がリネンかラミーかによって、
        その後の使用感や肌触りがまったく違ってきます。

        ※1家庭用品品質表示法で、タグに「麻」と表示できるのはリネンと
          ラミーだけです。
        | ファッション雑学 | 18:09 | - | - | - | - |
        オーダーハンドメイド★リバティ ブラウス
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          こんにちは(^^)
          ORIGINAL HANDMADE *Inu no Senaka *です
          ご覧頂き有難うございます(*^▽^*)

          オーダーハンドメイド★リバティ ブラウス
          ★NO.271-F★

          【オーダーデザイン】
           266-F
          お客様のお気に入り生地を持込(送付)頂き制作。

          【素材】
           リバティプリント タナローンcotton100%
           リネン100% パープル

          セレブ御用達の生地 リバティ生地を使用したブラウスです。
           リバティ生地は、大人気で生地の品切れが多いですが、
           頑張って探しますので、一度ご相談下さいね。

          オーダー受付中で〜す(*^▽^*)
          皆様の個性に合わせ、ご希望のサイズで制作致します。
          フルサイズオーダーでのハンドメイド対応です。
          デザインサンプル等をご提示の上、
          気軽にお問合せ・ご相談下さいね!
          【Gallery内の商品・商品番号】
          【雑誌等の希望デザイン切抜きをコチラに郵送】
          【デザインの写真・画像をメールに添付】
          【希望デザイン掲載先URLをメールに添付】
          【お気に入りの衣服を、参考送付頂き、希望の生地で制作】
          【Yahoo出品ID 他】
          【希望の生地を送付(持ち込み)頂いて制作】など、
          ご提示頂ければ、嬉しいです。

          大きいサイズ・小さいサイズ・トールサイズ等
          一点一点丁寧に制作してますが、
          手作り品の為ご理解の程宜しくお願い致します。
          『着丈を長くした〜い!』『ポケットいらな〜い!』などなど
          可能な限り対応させて頂きます。
          気軽にお問合せ・ご相談下さいね!

           △お問合せはコチラからどうぞ!

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          お勧めコーナーです!
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          | リバティ Selection | 11:01 | - | - | - | - |
          LIBERTY FABRIC リバティファブリック
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            LIBERTY FABRIC リバティファブリック 
            リバティファブリックは、クラシックとファッションの2レンジで編集され、年2回、パリのプルミエール・ヴィジョン(欧州最大の生地見本市)で、コレクションとして発表されています。またリバティファブリックを代表する素材としてタナローンがあります。

            CLASSIC〜クラシック〜 
            このレンジは、リバティ社の創立当初から引き継がれたアールヌーボー柄や、この時代の典型的モチーフだった花や植物、様々なペーズリー、森や庭園で遊ぶ鳥や小動物などが、いずれも繊細で流動的な線で描かれ、モノトーンから多色まで微妙な色のハーモニーを生み出しています。
             このレンジの柄を、アールヌーボー、ペーズリー、花柄、幾何柄に分類しています。
            アールヌーボーには、リバティ社の象徴柄である「ピーコック・フェザー」や、「アイアンシ」などがあります。また、リバティファブリックといえば、「花柄」と言われるように、人気の高い親しみのある花柄は、独特な色調と繊細な図柄が特徴で、もっともバリエーションが豊富です。

            FASHION〜ファッション〜 
            ファッションレンジといわれる新柄コレクションは、年2回、春夏と秋冬のシーズンごとに、斬新なデザインテーマで編集され、オリジナルのカラーテーマごとに発表されます。
            このコレクションは、従来のリバティファブリックのイメージを一新しています。
            近年、ファッション業界では、リバティ社の洗練されたモダンなコレクション内容が注目されています。

            TANA LAWN〜タナローン〜
            1920年代、絹の様なつやと手触りの上質な綿ローンを幅広く提供したいという願いから開発された「タナローン」。
            スーダンのタナ湖付近から採取された超長綿を使用し、独特のしなやかさ、柔らかな肌触りと軽さ、豊かなドレープ性をもつこの素材はタナ湖にちなんで、「タナローン」と名付けられました。
            | ファッション雑学 | 17:34 | - | - | - | - |
            日本との繋がり リバティの歴史
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              1978年、日本に向けてリバティの布地の輸出販売が開始されます。アーサー・L・リバティがリージェント・ストリートに開いた小さな店に、最初に東洋の絹を輸入した国が日本でした。それから100年余りの時を経て、東洋の影響を受け英国流の自由な発想で創られたリバティプリントは、ふるさとでもある日本へ輸出されるようになります。
               1981年に当時のリバティ社デザイン・ディレクター指導の元、日本でプロジェクトチームを発足し、リバティプリントの再現性を重視した国内生産に向けての開発を始めます。1988年、高品質なリバティプリントを日本の顧客へ幅広く提供するために、英国と日本が共同出資したリバティジャパンが設立されました。
               1998年よりリバティプリントを「リバティファブリックコレクション」として、欧州の主な繊維業界の展示会に出展し始めます。そして、その独創的で力強いプリントコレクションは業界で注目されるようになります。
               1999年、日本では「リバティ・スタイル展」が東京都庭園美術館を皮切りとして、全国11ケ所の美術館で開催され話題となりました。この展覧会では、19世紀末にリバティ社がデザイナー達と共同で開発し、制作販売した様々な装飾調度品、食器、ジュエリー、テキスタイルを世界中のコレクターや美術館から集めて展示しました。
               2006年3月、リバティ百貨店は歴史ある建物として人々に親しまれているチューダー・ハウスの改装工事を終えてリニューアルオープンしました。リバティ社はその独創的な品揃えの百貨店とテキスタイルにおいて常にトレンドを発信し、英国のみならず日本そして世界の人々へ感動を与えています。
              | ファッション雑学 | 17:31 | - | - | - | - |
              LIBERTY NOW〜リバティ・ナウ〜 リバティの歴史
              0
                リバティは独自の存在で、ファッションの最先端に位置しています。常に革新的で、最高のデザイナーを求め、彼らと力を合わせています。リバティは独創性を重んじ、創造的な精神を歓迎します。アーサー・リバティの理念はいまだに行き続けていますし、今後も人々の五感に訴え、これらを満たしながら、創造力(=イマジネーション)にかかわっていきたいと考えています。
                | ファッション雑学 | 17:29 | - | - | - | - |
                1 9 5 0〜1950年代〜 リバティの歴史
                0
                  リバティは、1950年代もファッショナブルで折衷的なデザインを追及し続けました。店舗のすべての部門は、モダンなデザインと伝統的なデザイン両方のコレクションを有していました。新進のデザイナーたちが起用されましたが、中にクラフトワークに対するリバティの情熱を持ち続けているデザイナーたちもいました。リバティは、ジオ・ポンティ、ロビン・デイ、ルシエン・デイ、アーニ・ジェーコブセン、フィン・ジュール、パオロ・ベニーニ、マリアン・ストローブ、ロバート・スチュワート、アルシア・マクニッシュなど、有望な工芸作家たちも支援しています。
                   1960年代にはファッションに対する情熱が高まりました。メンズ・ファッションにおいてもレディース・ファッションにおいても、基本とされたのは華やかさと高級感。東洋の影響も復活しました。アールヌーボーがもてはやされ、リバティも、アーカイブに残っていた調度品用のデザインを衣料品用のシルクに採用したのです。 1960年代の“ロータス・コレクション”は、20世紀初頭の花柄を力強く色鮮やかに再現したものです。これらのプリントは、Tuffin and Foale、ジーン・ミュア、マリー・クアント、ビクター・スティーベル、ビル・ブラス、キャシャレル、アーノルド・スカッシ、イブ・サンローランなど、トップ・レベルのクチュリエたちから高く評価され、コレクションに採用されました。
                   1975年、リバティは創立100周年を迎えました。これを記念して、ビクトリア&アルバート美術館では大規模な展覧会が開かれました。
                  | ファッション雑学 | 17:28 | - | - | - | - |
                  1 9 2 0〜1920年代〜 リバティの歴史
                  0
                    リバティ百貨店の2つの建物で、有名なのはチューダー・ハウスです。この建物は、他の改修工事が終了するまでの間、取引が中断されないようにと最初に建てられました。
                    1924年、チューダー・ハウスは、HMSインプレグナブルとHMSヒンダスタンという2隻の木造船を解体した木材を利用してつくられました。グレート・マールボロー・ストリートに建つこの店舗の正面幅は、ヒンダスタン号の船長と同じ長さです。
                     どちらの店舗も設計者はエドウィン T. ホールとその息子エドウィン S. ホールです。二人は、チューダー朝の建築様式を、1920年代当時の高さの建物で再現させました。ショップは3ヵ所の光井(明り取り用の吹き抜け)をめぐるように設計されており、これらが建物の中心となっています。アーサー・リバティは、お客様が来店したときに自分の家の中にいるような気分を味わってもらいたいと考えていたため、これらの吹き抜けの各々は小さな部屋で囲まれ、家庭的な雰囲気を醸し出しています。部屋の多くには暖炉が設けられていましたが、そのいくつかは今も残っています。吹き抜けには、エキゾチックなラグやキルトを飾る心地よい空間をつくりだし、小さな部屋々々には小物がディスプレイされています。
                     リバティ店のテキスタイル部門は、1920年代に成長しました。長期的な投資対象としては、衣料品用のファブリックよりも調度品用のファブリックの方が重視されるようになっていました。リバティは、1920年代風のスタイルを引き立てるため、1930年代風の華やかな雰囲気を備えたシンプルなラインの細かいデザインのプリントを取り入れました。この細かく繊細な花模様は、“リバティプリント”として知られるようになります。そしてこの時期リバティは、幅広い衣料用ファブリックを提供しました。コットンやシルク、ベルベット、ウール、“サンクリーム・クレープ”のような半合成素材も取り扱いました。
                     この時期最も有名なファブリックは、後にリバティのベスト・セラーとなる“タナローン”です。1939年には、リバティプリントに対する需要に応えるため、リバティ・オブ・ロンドン・プリンツという名の卸売り会社が設立されました。
                     1932年、会社の一新を目的に、リージェント・ストリートの服飾部門にジョルジュ・ペローが送り込まれました。リバティのデザイナーとしてクチュリエであるポール・ポワレを招いたのもペローです。ポワレがリバティのためにデザインした4種類のコレクションは、リバティの伝統は受け継いでいましたが、その当時の流行にはそぐわないものでした。芸術的なイメージよりもシックな印象の方が好まれるようになっていたからです。そこでリバティは、ハリウッドや映画に対する文化的関心の高まりに注目することにしました。
                     1917年、創設者アーサー・ラセンビィ・リバティが亡くなりました。美しい新店舗が完成する7年前のことでした。
                    | ファッション雑学 | 17:27 | - | - | - | - |
                    1 8 9 0〜1890年代〜 リバティの歴史
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                      1890年代、アーサー・ラセンビィ・リバティは、英国を先導する数々のデザイナーたちと良好な関係にありました。
                      リバティと交流のあったデザイナーの多くは、アーツ・アンド・クラフツ運動やアールヌーボーにおける中心的存在でした。テキスタイル業界の中心人物のリンゼイ P. バタフィールドや、芸術のあらゆる分野で活躍した優秀なデザイナー、アーチボルド・ノックスなどです。リバティは、これらのデザイナーをバックアップすることで、アールヌーボーの発展に貢献したのです。そして、自らの店舗を、格式の面でも利益の面でもロンドン一の店にしたいと考えるようになりました。
                      | ファッション雑学 | 17:25 | - | - | - | - |